jsc@ml
件名 : 胴着
胴着まだなんですか? 私は2回やりました。
両方B4(白B)で板倉の美しいグラスに降りたため、起こすのに人
足が数名必要だった他は何もありませんでしたが。
1. クラブクラスで佐野インターの拡大写真を撮ってしまった。
350mで撮り始めてターンしたら320mくらい。冷や冷やしながら120m
で70mの高圧線を越え、すごくほっとしてダイレクト15で進入。
「ザザザザ」すぐ停止。「あーあ、やっちゃった。」 大会中なの
ですぐに起こして貰えた。
2. B4でアクロを始めるのに足を出したままで最後まで行い、アプ
ローチで脚を引っ込めて堂々着陸。ガガガガ「えっえっ」と事態が
すぐには分からず。33ファイナルで町の上で沈下が大きかったのに
気を取られていて、「足出すのちょっと遅らそう」という伏線があ
った。そりゃいつもより沈んだでしょうーよ。あとアクロしてると
もともと音が大きいのも要因か。
(3) 「黒ブラ」(黒いブラジャーではない、古いL-13。JAL「赤ブ
ラ」もあった)でライセンスを取る前に栃木の某教官との同乗で着
陸。レバーのロックがどうゆるかったのか、地上滑走して最後近く
でお座りした。これもカウントするのかな?
L-13はフラップもあるし引き込み脚で(おまけに出し忘れても大丈
夫)、手順を学ぶには世界一の訓練機だと思います。チェコでは
800kmO&Rも飛んでます。
おまけ:B4武勇伝
A. 今は昔、太田の滑走路(舗装)が空いていた頃。白BがO/L。そ
の後数週間後の格納庫。
吉瀬さん:「あら、B4のキールってこんなにぴかぴかしてました
っけ?」
某御大:「あ、言ってなかったんですけど太田で同着したもん
で。」
何せプラスチックより遠くにでかけてましたからね。
B. 「33進入で物思いに耽っていて翼端を草にからめた」
C. 「遊水池の上でどっちが帰り道か分からなくなったので降り
た」
D. 「33アプローチで低かった。気が付いたら土手の手前の畠に降
りてた。」
E.(別の)「終極荷重試験をした」
F. (別の)「Vneを出したら何が起こるのか知りたかった」
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