テーブルソーBT3100のコーナー
インプレッションと言うよりもこいつの専用コーナーです。使い勝手がいいかどうかは,
まぁ見てやってください。ムービングベースなどの詳細はジグ作りは楽しい!にもあります。
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こんな感じで届きます。長手方向のサイズで,やく1メートルです。でも思っていたより軽い物です。がんばれば一人でもてます。 |
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とりあえず組み立てた状態。この姿はユーザーの間では,ガンダムと呼ばれています。確かにそう見える,この機械を使う人たちはあの世代が多いのかなぁ? |
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最初は純正の架台でいいかな,と思ってたんですが,やはり狭い工房内は移動が必須です。と言う事はやはり移動する事を考えて袴状のムービングベースをつけました。ここまではしなくても,ロック付きキャスターは必須アイテム。 |
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左サイドにマイタースライドテーブルや,補助テーブルを入れておける,ポケットを付けました。スライドテーブルは意外と邪魔になる。何度か腰をぶつけて「ええい!」,なんて八つ当たりもこれで大丈夫。 |
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ムービングベースの下の空間がやたら無駄に感じて,引き出しをつけた。よく考えたらまともな引き出しは,これが初めて。本格的に木工を初めて約五年,今まで何を作ってたんでしょうね。やはりここでも定番の修正の嵐。すんなりは動いてくれませんでした。 |
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スイッチ部分,赤いラベルの貼ってあるのがメインスイッチ。このカバーをめくって中のスイッチを操作する。スイッチオフはカバーを押すだけ,安全への配慮はさすが訴訟大国アメリカですねぇ。横のコードが接続されている部分は,本体からでている短いコードを,雌コンセントにさして使います。ルーターなどをサブテーブルに着けた場合は,ルーターのコードをそこにさせばメインスイッチで入り切り出来るようになる。 |
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ノコ刃大集合,手前から純正10",36Tのチップソー刃厚2.6mm,中が国産の安物190mm,一番向こうがトリトンの160mm。いろいろ使い回してみました。変換リングを使えば国産用の20mm穴の刃が使えます。 |
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アダプターリング2種類 米国製のテーブルソーのアーバー(シャフト)は直径15.9mmです。日本は20もしくは25.5mmが主流です。左が20→15.9mm,右が25.5→15.9mmのアダプターリングです。どちらもバオックコーポレーション製。国産の10"クラスのタングステンカーバイドチップソーは穴内径25.5mmです,リングは\400位ですから買って置いても損はないと思います。 |
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自作補助テーブル トリトンを使っている人は分かると思いますが,トリトンの天板はかなり大きく,材の一時置き等に重宝しました。切り終わった材のレストスペースなどにも,このような補助テーブルが筆たると便利。と,偉そうですが高さを合わせてレールに渡しただけですよん。 |
| 予定ではルーターをつけようかなとも思ってます。ルーターテーブルを置く場所が無くなってきました。 |