8090系 |
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8000系を軽量化した車両で、前面は非貫通になりました。 断面はたまごのような形になっており、車内は広いイメージがあります。 側面に帯を入れたのもこの形式が最初。 最初の何本かの編成と、それ以外の編成では顔つきがちょっと違います。 なお、いつ頃かは忘れてしまいましたが、 前面窓はJRの103系のような窓配置から3枚がはっきり分かれたものに換えられています。 上写真は8099F。二子玉川にて。 |
| 簡単な年表 1980年 登場 |
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最終更新:2009/6/21 【編成別】 8091F右2枚・8095F右3枚と2段目1枚・8099F右3枚・8081F右1枚 8087F右1枚・8089F右3枚追加 【形式別】全て追加 【Others】2段目5枚すべて追加 【行先表示】LEDを2枚追加 【車両の音】走行音1点追加 |
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初期の編成はライトが帯の下につけられています。 いい意味では和む、悪い意味では脱力な顔というか、なんというか。。 撮影場所:二子玉川 |
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「電車とバスの博物館」のシュミレーター用の8090系。 なんてことない車両かと思ったら前面窓もそのままだし、ドアも灰Hゴム。 かなり貴重な電車です。 ちなみに車番は「8090」となっていますが、実車は別に存在します。 撮影場所:電車とバスの博物館 |
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8590系に次ぎ、大井町線の8090系も帯の張り替えを行いました。 初期編成についても、ライトがはみ出ているもののお構いなしにこの帯を貼ってしまっているようです。 撮影場所:二子玉川 |
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近年、方向幕をフルカラーLEDに改造した編成が登場しました。 まだまだ使うぞという東急の心意気の表れなのでしょうか。 見た目も意外としっくりくるのに驚きです。 撮影場所:二子玉川 |
| 車内(初期) | ドア | ドア(登場時) | 転落防止幌 | パンタグラフ | 社紋 |
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| 車内(標準) | 車椅子スペース | 吊り革 | 運転台 | 「大井町線」 ステッカー |
| 幕 | ||
| 大井町 | ||
| LED | ![]() |
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| 普通 大井町 | LOCAL FUTAKO- TAMAGAWA |
| 大井町線8090系走行音(戸越公園〜下神明) 車体以外は基本的に8000系・8500系と全く同様なので走行音もそれらと全く同じ。 大井町線の主力として活躍していますが、今後はどうなるやら。 1分17秒(422KB) |
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