80形 |
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1950年に登場した車両で、世田谷線の代名詞的存在として引退した今も愛されている車両です。 何度かの更新を経て末期の姿となったので、登場当時とは全く姿が異なっています。 なお、江ノ島電鉄に一部が譲渡され、600形として活躍。唯一の3扉車両として注目されましたが、 2000系に置き換えられて引退し、現在は601号が80形の塗装に戻されて宮の坂の駅前に保存されています。 車内にも入れる上に、地元にもかなり愛されているようでなによりです。 上写真は宮の坂にて。 |
| 簡単な年表 |
| 最終更新:2007/7/15 ページの作成 |
| 601号 | ![]() |
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宮の坂 |
宮坂区民センター 宮の坂 |
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| 車内 | 運転台 | 吊り革 | ドアスイッチ | 台車 |
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| ドア(両端) | ドア(中央) | パンタグラフ | 車号「601」 | 「EER」ロゴ |
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| 連結器 | 説明1 | 説明2 |
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