8000系
昭和38年から製造された東武鉄道の主力電車。
なんと総勢712両で、2004/12に初の廃車が発生した、というとんでもない長生き車両。
そのうち鉄道遺産になったりエバーグリーン賞とったりしそうな勢いです。
2両の車は俗に8500系と呼ばれますが、ここでは同種とします。
現在、未更新車は1両も在籍しておらず、更新車も徐々に廃車が始まっており、
少しずつではありますが両数は減っているようです。
が、全廃には相当な時間がかかるでしょう。
712両もいるのですから、車両にもいろんなバージョンがあります。

上写真は8148F、船橋にて。
簡単な年表
1963年 登場
1974年 塗装変更
1983年 最終生産完了
1985年 また塗装変更
1986年 更新開始(最初は8104F)
1987年 更新車の前面デザインが変更される
1999年頃 順次バリアフリー化を進行させた更新車に更新仕様を変更
2004.10.30 8108Fを利用した初代塗装のリバイバル列車登場
2004.12   初廃車発生
2005.6.27  リバイバル列車最終運転
2009.3.9 8104F(一番最初の更新車)引退
最終更新:2009/5/3
【編成別】初期更新車に4枚・更新車に19枚・LED更新車に18枚追加
【形式別】クハ8100に8111、クハ8300に8348を追加
【ドア】2段目左のAを追加
【車内】Dを追加
【側窓・ヘッドマーク・車内車号】全て新規追加(4枚)
【製造会社プレート】ナニワ工機(2)・津覇車輌を追加
【乗務員室扉】Bを追加
【半自動ドアランプ】Bを追加
【側面車号】8204,8304,8704,8804,8404,8148を追加
【車内関連】下段6枚追加
【前照灯関連】大山対策車ライトを除き全て追加(3枚)
【車外関連】側灯
※未更新車前期の車内およびドアは武井ぼーるさん提供。※



【写真】

一番最初に更新工事を施行された8104F。後に他の編成と仕様を合わせられたものの、更新された当時は後に登場した他の更新車とは違った特徴を持っていました。残念ながら、この編成は2009年3月9日でその活躍を終えています。
なお、この編成を含め、初期更新車と呼ばれるグループが在籍。それらの編成は、前面が(ほぼ)オリジナルのままなので一発で見分けがつきます。

撮影場所:馬込沢
そんな8104Fには他の8000系と異なる部分があります。
それは戸袋の部分。ここに設置されているゴムが車内側にしかありません。…とはいっても、この画像を見ただけでは何が何やらだと思いますので、 該当箇所を囲った写真も用意してみました

撮影場所:馬込沢
東上線において、登場当時の塗装に8000系をリバイバルする企画が行われました。車内はさすがに復元されていませんが、大山対策識別ライトも取り付けられるなど、割と当時に近い再現ができていたのではないかと思います(とはいってもこの色だった当時は自分は生まれていませんが…)。このリバイバルに用いられたのは初期更新車の8108F。現在は残念ながら廃車されてしまいました。

撮影場所:池袋
8000系の更新もだいぶ進んできた1997年。ライトを改良し行き先表示をLEDに変更した更新車が登場しました。その更新当時のライトはすぐに別のものに取り換えられてしまっているのですが、現在このタイプの8000系が多数在籍しており、LEDになっている編成はもうしばらく活躍が続くのではないかと思います。なお、画像の編成は初めてこの更新を行った8158F。更新されて野田線にやってきた当時は驚いてしまったものです。

撮影場所:野田市
2両編成の更新車のうち、ワンマン化を施されている車両も多々在籍します。これらの編成は主に越生線、東上線の小川町以北、大師線、亀戸線などで用いられています。車内のレイアウトこそ他の8000系とほとんど変わりませんが、自動放送や発車放送を搭載しているのでなんだか新鮮な感じ。
なお、現在は3両編成の800-850系が登場していますが、これらも基本的にはこのワンマン編成に準じています。

撮影場所:大師前
野田線において、4両編成+2両編成で運用していた編成の何編成かに中間車化改造を施し、6両固定編成としてしまった編成があります。これらの編成は、乗務員室の撤去などは行っていないものの、2編成連結部分のライトは塞がれ、行き先表示も取り外されてしまいました。この改造を最初に行った8134Fと8523Fのペアは、残念ながら故障により8000系初の編成単位の廃車を受けてしまいました。

撮影場所:馬込沢
事故にあった車両のドアを復旧する際、他の車両からドアを移した車両がいます。塗りドアの車両については、他のドアと比べて違和感が出ると困るのでドアを移植したうえで同じ塗料で塗ってあります。
これは8154Fの柏から2両目に設置された、元5171Fのドア。8140Fにも同じ形の扉が付けられています。他にもいるんかな?

撮影場所:船橋
8167Fも扉の交換を施した車両が1両混ざっています(船橋寄り1両目)。これも他の車両から転用した扉だと思うのですが…窓の固定方法、ちょっと見たことありません、これ。まさかの新製?うーん…

撮影場所:馬込沢〜塚田



まとめ

編成別(初期更新車:斜線の編成は退役済み)…編成ごとの写真はこちらから
6両編成: 8104, 8111, 8112
4両編成: 8108, 8127, 8130
2両編成: 8509, 8516


編成別(更新車:斜線の編成は退役済み)…編成ごとの写真はこちらから
6両編成>
8101, 8102, 8103, 8105, 8106, 8107, 8109, 8110, 8113, 8114,
8115, 8118, 8129, 8140, 8145, 8146, 8148, 8150, 8151, 8154,
8159, 8163, 8167, 8168

4両編成>
8116, 8117, 8119, 8120, 8121, 8122, 8123, 8124, 8125, 8126,
8128, 8131, 8132, 8133, 8134, 8135, 8136, 8137, 8138, 8139,
8141, 8142, 8143, 8144, 8147, 8149, 8152, 8153, 8155

2両編成>
8501, 8502, 8503, 8504, 8505, 8506, 8507, 8508, 8510, 8511,
8512, 8513, 8514, 8517, 8519, 8520, 8521, 8522, 8523, 8524,
8525, 8526, 8527, 8528, 8530, 8531, 8532, 8533, 8534, 8535,
8536, 8537, 8538, 8539, 8541, 8542, 8543, 8544, 8547, 8549, 8555,

4+2を固定化した6両編成(↑の4両および2両編成の所にも記載してありますが、一応)
8131+8501, 8132+8533, 8133+8532, 8134+8523, 8153+8542, 8155+8521


編成別(LED更新車:斜線の編成は退役済み)…編成ごとの写真はこちらから
8両編成>
8173, 8175, 8177, 8179, 8181, 8185

6両編成>
8156, 8157, 8158, 8160, 8161, 8162, 8164, 8165, 8166, 8169,
8170, 8171, 8172, 8189, 8190, 8192, 81105, 81106, 81110, 81113
81114, 81115, 81116, 81117, 81118

4両編成>
8183, 8184, 8191, 8197, 8198, 8199, 81100, 81107, 81108, 81109,
81111, 81112, 81119, 81120

2両編成>
8552, 8553, 8556, 8557, 8558, 8559, 8560, 8561, 8562, 8563,
8564, 8565, 8566, 8567, 8568, 8569, 8570, 8572, 8573, 8574,
8575, 8576, 8577, 8579


編成別(未更新車:全編成退役済み)…編成ごとの写真はこちらから
8571, 8578, 8580


編成別(未更新車:現在更新済みの編成(撮影してあるもののみ))…編成ごとの写真はこちらから
8183, 8189, 8193, 81103, 81105, 81110, 81113, 81115, 8575, 8576, 8577




〜廃車回送の流れ〜
日付対象編成・車両廃車合計数備考
2004.9/28サハ8995・89962/7128000系→800-850系改造の際の余剰
2004.12/14サハ89101・891024/7128000系→800-850系改造の際の余剰
2005.4/1サハ8987・89886/7128000系→800-850系改造の際の余剰
2005.6/9サハ8993・89948/7128000系→800-850系改造の際の余剰
2005.10/1サハ89103・8910410/7128000系→800-850系改造の際の余剰
2008.1/298571F・8578F・8134F20/7128134Fは更新車初廃車
2008.1/308523F8580F24/712未更新車全滅
2008.3/178517F26/712
2008.3/188108F30/712
2008.3/228115F・8504F38/712
2008.8/88127F42/712
2008.10/88114F・8502F50/712
2008.11/118512F・8513F・8514F56/712
2008.11/288510F・8525F・8531F62/7128510Fは秩父鉄道ATS対応車
2008.12/108511F・8534F・8536F68/712
2009.1/98130F72/712
2009.1/178139F8516F78/712伊勢崎線系統の初期更新車全滅
2009.2/58143F8509F84/7122両編成の初期更新車全滅
2009.3/98104F90/712野田線の初期更新車全滅
2009.4/248137F8522F96/712
2009.5/188508F8527F8538F 102/712
2009.6/108503F8519F・8537F 108/712
2009.6/118120F・8507F 114/7128120Fは前面帯になぜか切れ込みがあった。
ステッカーをはがした時にこうなったのだろうか?
2009.7/238557F 116/712LED更新車初廃車
2009.8/128124F8539F 122/712
2009.8/268520F8524F 126/712



〜編成別の特徴〜 …斜体の車両は引退済み
編成特徴
8101Fトップナンバー(4連。後に6連化)
8104F初期更新車であり、8000系初の更新車。
更新当時は他の編成と違う部分も多々見受けられた。
8106F初竣工の編成。
8108F初期更新車。初代塗装のリバイバル列車に使用された。
8111F初期更新車。
8112F初期更新車。
8120F前面帯に不自然な切れ込みが入っていた。
恐らく、ステッカーをはがした時にとれてしまったものと思われる。
8127F初期更新車。
8130F初期更新車。
8134F更新車初廃車(with 8523F)
8140F事故復旧の際に側扉を交換。その扉の出元の編成は不明。
8154F事故復旧の際に側扉を交換。その扉の出元は5171F。
8158Fはじめて、LED更新を施された編成。
8167Fこの編成から、側扉内側の塗装が省略され、ステンレス地になる。
事故復旧の際に側扉を交換。窓金具は新造?
8169F側扉内側がステンレス地になった編成で初めてLED更新を施された編成。
81110Fいわゆる「スーパー更新」第1号。ドアチャイム、車内自動放送、扉上案内表示を初設置。
81120Fラストナンバー
8501Fトップナンバー(2連)
8509F初期更新車。初期更新車で唯一、種別幕跡が黒幕となっていた。
8510F秩父鉄道ATS対応車
8516F初期更新車。伊勢崎線で最後まで在籍していた初期更新車。
8523F更新車初廃車(with 8134F)
8557FLED更新車初廃車
8564F最後まで残った未更新車(側扉塗装)。現在は普通のLED更新となっている。
8571F2両編成初廃車(with 8578F)
8578F2両編成初廃車(with 8571F)
8580F最後まで残った未更新車(側扉ステンレス地)。



〜形式別〜
クハ8100(更新車)

柏(野田線)・伊勢崎(伊勢崎線)…方面の先頭車両。
2両編成以外の場合、こちら側の先頭車は必ずこれになります。

クハ8148(馬込沢)
クハ8100(初期更新車)

こちら、初期更新車の場合。細かい違いを挙げるといろいろあるのですが、
わかりやすい違いは前面の形がそのままなことと、スカートの取り付けがないこと。

クハ8104(馬込沢)
モハ8200(更新車)

野田線においては柏から2両目に連結されているクハ。2両編成以外には連結されています。
パンタグラフは2基搭載。

モハ8248(馬込沢)
モハ8300(更新車)

モハ8200とユニットを組むモハ。パンタは搭載されていません。
2両編成以外には連結されています。

モハ8310(馬込沢) 他の車両…8348(馬込沢)
クハ8400(初期更新車)

4両編成または6両編成の、船橋&大宮(野田線)・浅草(伊勢崎線)・池袋(東上線)方面先頭車。
こちらは、初期更新車の場合。

クハ8404(新船橋) 他の車両…8111(中板橋)
モハ8500(更新車:ワンマン対応)

2両編成の柏(野田線)・曳舟(亀戸線)・伊勢崎(伊勢崎線)…方面の先頭車。
2両編成は1M1Tとなっています。
近年の更新車はワンマン対応車も増えており、側面のスピーカー等が特徴。

モハ8565(曳舟)
クハ8600(更新車:ワンマン対応)

2両編成の船橋&大宮(野田線)・亀戸(亀戸線)・浅草(伊勢崎線)…方面の先頭車。
1M1Tのうちの「1M」がこれ。東武では「クモハ」ではなく「モハ」としています。
こちらは、ワンマン対応のタイプ。

クハ8665(曳舟)
サハ8700(更新車)

4両編成を6両編成に増強するために増備された2両のうちの1両で、こちらはサハ。
初期編成に組み込まれている車両でも側窓の形は後期車の形になっています。

サハ8701(馬込沢)
モハ8800(更新車)

サハ8700とペアで増備されたモハ。
パンタグラフは1基搭載されています。

モハ8801(馬込沢)



〜ラッピングの様子〜
東武動物公園

8165F
東武動物公園

8146F
近鉄・柏ニュータウン
ローテルヒルズ手賀の杜

8110F
ヒューマンスクエア岩槻
プレミアムタワー

8168F
pal-system

8103F
ヒューマンスクエア
グランロマーニャ

8145F
FESTA TOWN

8104F
東武動物公園
「カワセミ」

8148F



〜ドア〜
更新車前期(A) 原型車前期(A)
現存せず
8358号の扉(A)
ドア番号の位置が異端
更新車前期(A)
南栗橋所属車
ドア番号の位置が異なる
8254号の扉(A)
修理の際に5070系から転用
更新車前期(A)
初期の車両は
取っての位置が微妙に違う
更新車前期(A)
上段一番右のタイプのドア
下部だけ塗り直し
更新車中期(B)
塗装されなくなった
原型車中期(B)
現存せず
8469号の扉(B)
修理の際に窓金具を新造?
更新車後期(C)
Bのドア金具を変更
10000系などと同じ
原型車後期(C)
現存せず
更新車後期
ドア上LED有り(D)
最近の更新は
ドア上にLEDが。
なお、千鳥配置なので
反対側のドアはC。



〜車内〜
A更新車
現存せず。
B更新車
現存せず
C更新車
現存せず
D(更新車)



〜貫通扉〜
タイプA
塗りドア
タイプB
ステンレス地



〜側窓〜
側窓A
初期車
側窓B
中期車以降



〜ヘッドマーク〜
全国交通安全
運動実施中



〜製造会社プレート〜
汽車会社 日本車輌 ナニワ工機 ナニワ工機 津覇車輌 津覇車輌



〜転落防止幌〜
タイプA
灰色地
タイプB
白色



〜乗務員室扉〜
乗務員室扉A
塗りドア
乗務員室扉B
ステンレス地



〜半自動ドアランプ〜
タイプA
未更新車
現在9001Fのみ。
タイプB
更新車標準



〜側面車号〜
8108 8110 8204 8304 8704 8804
8404 8148



〜車内車号〜
クハ8404



〜車内関連〜
車椅子スペース 運転台 吊り革 吊り革(優先席) 非常用ドアコック 非常灯
「禁煙」表示 「禁煙」表示2 非常報知器 非常報知器2 お願いと
ドアコックの案内
乗務員室立入禁止
扉上LED案内表示



〜前照灯関連〜
大山対策車のライト 前照灯A
未更新・初期更新
前照灯B
更新車
前照灯C
更新車(LED)



〜車外関連〜
台車 パンタグラフ 車外スピーカー 中間化改造車 妻面(塗装有り) 連結面(初期
更新+更新)
サボ受け
(前面)
サボ受け
(側面)
L字アンテナ 8104Fの戸袋部分
ゴムが車内側にしかない
側灯



〜行先表示〜
LED
普通 西小泉 普通 北千住 区間急行 太田 区間準急 浅草 六実
運河 準急 川越市 急行 森林公園 急行 池袋 区間準急 久喜 大宮
清水公園 大宮 準急 伊勢崎 区間準急 久喜 七光台
急行 森林公園 急行 小川町 六実 回送



〜映像〜
伊勢崎線10080系+10030系&押上支線8500系(東急)発車
→ 亀戸線8000系発車(曳舟にて)


最初は10080系の発車だけを撮るつもりだったのですが次々にいろんな車両が…。
最後の8000系のところで聞こえるVVVFの音は、
映像には映していませんが2番線に来た30000系の音です。
ちなみに肝心の10080系の音は、8500系の音と被ってほとんど聞こえませんorz

87秒 105MB
野田線8148F発車 → 8132F到着

野田線は今のところ8000系の楽園。
いつになったら別の車両が来るのか気になるところです。
でもまぁ、こんな8000系達の中にも思い入れの深い編成もいたりするんで、
いざそういう編成が引退するときが来たら寂しいかもしれないなぁ。
この8148Fがその代表格です。

89秒 108MB



〜車両の音〜
野田線8000系走行音(新鎌ヶ谷〜六実)

ごく普通の抵抗制御車の音。減速の時にはあまりモーター音が聞こえないのも特徴です。
2両編成や4両編成は台車のフラットがとんでもないことになっている場合が多いのですが、
6両編成ではそのような事態もあまり起こっていません。
昭和30年代の車両の割に乗り心地はいいと思うのですが、やはり車両と車両のつなぎ目から
ちょっと不快な音が漏れている感は否めません。

収録は8154Fのモハ8254にて。

2分4秒(675KB)
野田線8000系車内放送(柏行き:船橋発車時)

お待たせいたしました。東武鉄道をご利用いただきましてありがとうございます。
この電車は各駅停車 柏行きです。次は新船橋、新船橋です。
お客さまにお願いいたします。座席はお互いに譲り合っておかけください。
また、優先席付近では携帯電話の電源はお切りください。
それ以外の場所ではマナーモードに設定の上、通話はご遠慮ください。
Thank you for using the TOBU line. This is a local train bound for Kashiwa.
The next station is Shin-Funabashi.
--------------------------------------------------------

太字の部分は録りそびれました。野田線車内放送の収録は特記がない限り81114Fにて。
英語放送については東京メトロと全く同じ発音なので、
クリステル・チアリさんが担当していると考えて良いかと思われます。

42秒(232KB)
野田線8000系車内放送(船橋到着時)

御乗車ありがとうございました。まもなく船橋、船橋、終点です。
お忘れ物ございませんようご注意ください。
本日も東武鉄道をご利用いただきましてありがとうございました。

20秒(115KB)
野田線8000系車内放送(下り塚田発車時)

次は新船橋、新船橋です。The next station is Shin-Funabashi.

9秒(53KB)
野田線8000系車内放送(新船橋到着時)

まもなく新船橋、新船橋です。

6秒(40KB)
野田線8000系車内放送(下り新船橋発車時)

次は塚田、塚田です。The next station is Tsukada.

7秒(44KB)
野田線8000系車内放送(塚田到着時)

まもなく塚田、塚田です。

6秒(35KB)
野田線8000系車内放送(下り鎌ヶ谷発車・上り塚田発車時)

次は馬込沢、馬込沢です。The next station is Magomezawa.
---------------------------------------------------------------

太字の部分は録りそびれました。

6秒(40KB)
野田線8000系車内放送(馬込沢到着時)

まもなく馬込沢、馬込沢です。

4秒(27KB)
8000系 停車中の音

抵抗制御車の停車中によく聞こえる音。
関東だと京成の赤電がこんな音をだしています。

2秒(14KB)



〜風景写真・並びなど(オンマウスでコメント)〜
気づけばこの顔ばかりになりました。 連番なのは後で気が付きました 同じ形式には見えません 8507「東急が来てから影薄くなって辛いんだよまったく」
曳舟 馬込沢 曳舟 曳舟

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