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一番最初に更新工事を施行された8104F。後に他の編成と仕様を合わせられたものの、更新された当時は後に登場した他の更新車とは違った特徴を持っていました。残念ながら、この編成は2009年3月9日でその活躍を終えています。 なお、この編成を含め、初期更新車と呼ばれるグループが在籍。それらの編成は、前面が(ほぼ)オリジナルのままなので一発で見分けがつきます。 撮影場所:馬込沢 |
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そんな8104Fには他の8000系と異なる部分があります。 それは戸袋の部分。ここに設置されているゴムが車内側にしかありません。…とはいっても、この画像を見ただけでは何が何やらだと思いますので、 該当箇所を囲った写真も用意してみました。 撮影場所:馬込沢 |
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東上線において、登場当時の塗装に8000系をリバイバルする企画が行われました。車内はさすがに復元されていませんが、大山対策識別ライトも取り付けられるなど、割と当時に近い再現ができていたのではないかと思います(とはいってもこの色だった当時は自分は生まれていませんが…)。このリバイバルに用いられたのは初期更新車の8108F。現在は残念ながら廃車されてしまいました。 撮影場所:池袋 |
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8000系の更新もだいぶ進んできた1997年。ライトを改良し行き先表示をLEDに変更した更新車が登場しました。その更新当時のライトはすぐに別のものに取り換えられてしまっているのですが、現在このタイプの8000系が多数在籍しており、LEDになっている編成はもうしばらく活躍が続くのではないかと思います。なお、画像の編成は初めてこの更新を行った8158F。更新されて野田線にやってきた当時は驚いてしまったものです。 撮影場所:野田市 |
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2両編成の更新車のうち、ワンマン化を施されている車両も多々在籍します。これらの編成は主に越生線、東上線の小川町以北、大師線、亀戸線などで用いられています。車内のレイアウトこそ他の8000系とほとんど変わりませんが、自動放送や発車放送を搭載しているのでなんだか新鮮な感じ。 なお、現在は3両編成の800-850系が登場していますが、これらも基本的にはこのワンマン編成に準じています。 撮影場所:大師前 |
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野田線において、4両編成+2両編成で運用していた編成の何編成かに中間車化改造を施し、6両固定編成としてしまった編成があります。これらの編成は、乗務員室の撤去などは行っていないものの、2編成連結部分のライトは塞がれ、行き先表示も取り外されてしまいました。この改造を最初に行った8134Fと8523Fのペアは、残念ながら故障により8000系初の編成単位の廃車を受けてしまいました。 撮影場所:馬込沢 |
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事故にあった車両のドアを復旧する際、他の車両からドアを移した車両がいます。塗りドアの車両については、他のドアと比べて違和感が出ると困るのでドアを移植したうえで同じ塗料で塗ってあります。 これは8154Fの柏から2両目に設置された、元5171Fのドア。8140Fにも同じ形の扉が付けられています。他にもいるんかな? 撮影場所:船橋 |
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8167Fも扉の交換を施した車両が1両混ざっています(船橋寄り1両目)。これも他の車両から転用した扉だと思うのですが…窓の固定方法、ちょっと見たことありません、これ。まさかの新製?うーん… 撮影場所:馬込沢〜塚田 |
| まとめ | |||||
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・編成別(初期更新車:斜線の編成は退役済み)…編成ごとの写真はこちらから 6両編成: 8104, 8111, 8112 4両編成: 8108, 8127, 8130 2両編成: 8509, 8516 ・編成別(更新車:斜線の編成は退役済み)…編成ごとの写真はこちらから 6両編成> 8101, 8102, 8103, 8105, 8106, 8107, 8109, 8110, 8113, 8114, 8115, 8118, 8129, 8140, 8145, 8146, 8148, 8150, 8151, 8154, 8159, 8163, 8167, 8168 4両編成> 8116, 8117, 8119, 8120, 8121, 8122, 8123, 8124, 8125, 8126, 8128, 8131, 8132, 8133, 8134, 8135, 8136, 8137, 8138, 8139, 8141, 8142, 8143, 8144, 8147, 8149, 8152, 8153, 8155 2両編成> 8501, 8502, 8503, 8504, 8505, 8506, 8507, 8508, 8510, 8511, 8512, 8513, 8514, 8517, 8519, 8520, 8521, 8522, 8523, 8524, 8525, 8526, 8527, 8528, 8530, 8531, 8532, 8533, 8534, 8535, 8536, 8537, 8538, 8539, 8541, 8542, 8543, 8544, 8547, 8549, 8555, 4+2を固定化した6両編成(↑の4両および2両編成の所にも記載してありますが、一応) 8131+8501, 8132+8533, 8133+8532, 8134+8523, 8153+8542, 8155+8521 ・編成別(LED更新車:斜線の編成は退役済み)…編成ごとの写真はこちらから 8両編成> 8173, 8175, 8177, 8179, 8181, 8185 6両編成> 8156, 8157, 8158, 8160, 8161, 8162, 8164, 8165, 8166, 8169, 8170, 8171, 8172, 8189, 8190, 8192, 81105, 81106, 81110, 81113 81114, 81115, 81116, 81117, 81118 4両編成> 8183, 8184, 8191, 8197, 8198, 8199, 81100, 81107, 81108, 81109, 81111, 81112, 81119, 81120 2両編成> 8552, 8553, 8556, 8557, 8558, 8559, 8560, 8561, 8562, 8563, 8564, 8565, 8566, 8567, 8568, 8569, 8570, 8572, 8573, 8574, 8575, 8576, 8577, 8579 ・編成別(未更新車:全編成退役済み)…編成ごとの写真はこちらから 8571, 8578, 8580 ・編成別(未更新車:現在更新済みの編成(撮影してあるもののみ))…編成ごとの写真はこちらから 8183, 8189, 8193, 81103, 81105, 81110, 81113, 81115, 8575, 8576, 8577 |
| 日付 | 対象編成・車両 | 廃車合計数 | 備考 |
| 2004.9/28 | サハ8995・8996 | 2/712 | 8000系→800-850系改造の際の余剰 |
| 2004.12/14 | サハ89101・89102 | 4/712 | 8000系→800-850系改造の際の余剰 |
| 2005.4/1 | サハ8987・8988 | 6/712 | 8000系→800-850系改造の際の余剰 |
| 2005.6/9 | サハ8993・8994 | 8/712 | 8000系→800-850系改造の際の余剰 |
| 2005.10/1 | サハ89103・89104 | 10/712 | 8000系→800-850系改造の際の余剰 |
| 2008.1/29 | 8571F・8578F・8134F | 20/712 | 8134Fは更新車初廃車 |
| 2008.1/30 | 8523F・8580F | 24/712 | 未更新車全滅 |
| 2008.3/17 | 8517F | 26/712 | |
| 2008.3/18 | 8108F | 30/712 | |
| 2008.3/22 | 8115F・8504F | 38/712 | |
| 2008.8/8 | 8127F | 42/712 | |
| 2008.10/8 | 8114F・8502F | 50/712 | |
| 2008.11/11 | 8512F・8513F・8514F | 56/712 | |
| 2008.11/28 | 8510F・8525F・8531F | 62/712 | 8510Fは秩父鉄道ATS対応車 |
| 2008.12/10 | 8511F・8534F・8536F | 68/712 | |
| 2009.1/9 | 8130F | 72/712 | |
| 2009.1/17 | 8139F・8516F | 78/712 | 伊勢崎線系統の初期更新車全滅 |
| 2009.2/5 | 8143F・8509F | 84/712 | 2両編成の初期更新車全滅 |
| 2009.3/9 | 8104F | 90/712 | 野田線の初期更新車全滅 |
| 2009.4/24 | 8137F・8522F | 96/712 | |
| 2009.5/18 | 8508F・8527F・8538F | 102/712 | |
| 2009.6/10 | 8503F・8519F・8537F | 108/712 | |
| 2009.6/11 | 8120F・8507F | 114/712 | 8120Fは前面帯になぜか切れ込みがあった。 ステッカーをはがした時にこうなったのだろうか? |
| 2009.7/23 | 8557F | 116/712 | LED更新車初廃車 |
| 2009.8/12 | 8124F・8539F | 122/712 | |
| 2009.8/26 | 8520F・8524F | 126/712 |
| 編成 | 特徴 |
| 8101F | トップナンバー(4連。後に6連化) |
| 8104F | 初期更新車であり、8000系初の更新車。 更新当時は他の編成と違う部分も多々見受けられた。 |
| 8106F | 初竣工の編成。 |
| 8108F | 初期更新車。初代塗装のリバイバル列車に使用された。 |
| 8111F | 初期更新車。 |
| 8112F | 初期更新車。 |
| 8120F | 前面帯に不自然な切れ込みが入っていた。 恐らく、ステッカーをはがした時にとれてしまったものと思われる。 |
| 8127F | 初期更新車。 |
| 8130F | 初期更新車。 |
| 8134F | 更新車初廃車(with 8523F) |
| 8140F | 事故復旧の際に側扉を交換。その扉の出元の編成は不明。 |
| 8154F | 事故復旧の際に側扉を交換。その扉の出元は5171F。 |
| 8158F | はじめて、LED更新を施された編成。 |
| 8167F | この編成から、側扉内側の塗装が省略され、ステンレス地になる。 事故復旧の際に側扉を交換。窓金具は新造? |
| 8169F | 側扉内側がステンレス地になった編成で初めてLED更新を施された編成。 |
| 81110F | いわゆる「スーパー更新」第1号。ドアチャイム、車内自動放送、扉上案内表示を初設置。 |
| 81120F | ラストナンバー |
| 8501F | トップナンバー(2連) |
| 8509F | 初期更新車。初期更新車で唯一、種別幕跡が黒幕となっていた。 |
| 8510F | 秩父鉄道ATS対応車 |
| 8516F | 初期更新車。伊勢崎線で最後まで在籍していた初期更新車。 |
| 8523F | 更新車初廃車(with 8134F) |
| 8557F | LED更新車初廃車 |
| 8564F | 最後まで残った未更新車(側扉塗装)。現在は普通のLED更新となっている。 |
| 8571F | 2両編成初廃車(with 8578F) |
| 8578F | 2両編成初廃車(with 8571F) |
| 8580F | 最後まで残った未更新車(側扉ステンレス地)。 |
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クハ8100(更新車) 柏(野田線)・伊勢崎(伊勢崎線)…方面の先頭車両。 2両編成以外の場合、こちら側の先頭車は必ずこれになります。 クハ8148(馬込沢) |
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クハ8100(初期更新車) こちら、初期更新車の場合。細かい違いを挙げるといろいろあるのですが、 わかりやすい違いは前面の形がそのままなことと、スカートの取り付けがないこと。 クハ8104(馬込沢) |
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モハ8200(更新車) 野田線においては柏から2両目に連結されているクハ。2両編成以外には連結されています。 パンタグラフは2基搭載。 モハ8248(馬込沢) |
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モハ8300(更新車) モハ8200とユニットを組むモハ。パンタは搭載されていません。 2両編成以外には連結されています。 モハ8310(馬込沢) 他の車両…8348(馬込沢) |
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クハ8400(初期更新車) 4両編成または6両編成の、船橋&大宮(野田線)・浅草(伊勢崎線)・池袋(東上線)方面先頭車。 こちらは、初期更新車の場合。 クハ8404(新船橋) 他の車両…8111(中板橋) |
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モハ8500(更新車:ワンマン対応) 2両編成の柏(野田線)・曳舟(亀戸線)・伊勢崎(伊勢崎線)…方面の先頭車。 2両編成は1M1Tとなっています。 近年の更新車はワンマン対応車も増えており、側面のスピーカー等が特徴。 モハ8565(曳舟) |
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クハ8600(更新車:ワンマン対応) 2両編成の船橋&大宮(野田線)・亀戸(亀戸線)・浅草(伊勢崎線)…方面の先頭車。 1M1Tのうちの「1M」がこれ。東武では「クモハ」ではなく「モハ」としています。 こちらは、ワンマン対応のタイプ。 クハ8665(曳舟) |
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サハ8700(更新車) 4両編成を6両編成に増強するために増備された2両のうちの1両で、こちらはサハ。 初期編成に組み込まれている車両でも側窓の形は後期車の形になっています。 サハ8701(馬込沢) |
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モハ8800(更新車) サハ8700とペアで増備されたモハ。 パンタグラフは1基搭載されています。 モハ8801(馬込沢) |
| 東武動物公園 8165F |
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| 東武動物公園 8146F |
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| 近鉄・柏ニュータウン ローテルヒルズ手賀の杜 8110F |
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| ヒューマンスクエア岩槻 プレミアムタワー 8168F |
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| pal-system 8103F |
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| ヒューマンスクエア グランロマーニャ 8145F |
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| FESTA TOWN 8104F |
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| 東武動物公園 「カワセミ」 8148F |
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| A更新車 | A 現存せず。 |
B更新車 | B 現存せず |
C更新車 | C 現存せず |
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| D(更新車) |
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| タイプA 塗りドア |
タイプB ステンレス地 |
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| 側窓A 初期車 |
側窓B 中期車以降 |
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| 全国交通安全 運動実施中 |
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| 汽車会社 | 日本車輌 | ナニワ工機 | ナニワ工機 | 津覇車輌 | 津覇車輌 |
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| タイプA 灰色地 |
タイプB 白色 |
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| 乗務員室扉A 塗りドア |
乗務員室扉B ステンレス地 |
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| タイプA 未更新車 現在9001Fのみ。 |
タイプB 更新車標準 |
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| 8108 | 8110 | 8204 | 8304 | 8704 | 8804 |
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| 8404 | 8148 |
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| クハ8404 |
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| 車椅子スペース | 運転台 | 吊り革 | 吊り革(優先席) | 非常用ドアコック | 非常灯 |
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| 「禁煙」表示 | 「禁煙」表示2 | 非常報知器 | 非常報知器2 | お願いと ドアコックの案内 |
乗務員室立入禁止 |
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| 扉上LED案内表示 |
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| 大山対策車のライト | 前照灯A 未更新・初期更新 |
前照灯B 更新車 |
前照灯C 更新車(LED) |
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| 台車 | パンタグラフ | 車外スピーカー | 中間化改造車 | 妻面(塗装有り) | 連結面(初期 更新+更新) |
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| サボ受け (前面) |
サボ受け (側面) |
L字アンテナ | 8104Fの戸袋部分 ゴムが車内側にしかない |
側灯 |
| LED | ![]() |
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| 柏 | 普通 西小泉 | 普通 北千住 | 区間急行 太田 | 区間準急 浅草 | 六実 | |
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| 運河 | 準急 川越市 | 急行 森林公園 | 急行 池袋 | 区間準急 久喜 | 大宮 | |
| 幕 | ![]() |
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| 清水公園 | 大宮 | 準急 伊勢崎 | 区間準急 久喜 | 七光台 | ||
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| 急行 森林公園 | 急行 小川町 | 六実 | 回送 |
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伊勢崎線10080系+10030系&押上支線8500系(東急)発車 → 亀戸線8000系発車(曳舟にて) 最初は10080系の発車だけを撮るつもりだったのですが次々にいろんな車両が…。 最後の8000系のところで聞こえるVVVFの音は、 映像には映していませんが2番線に来た30000系の音です。 ちなみに肝心の10080系の音は、8500系の音と被ってほとんど聞こえませんorz 87秒 105MB |
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野田線8148F発車 → 8132F到着 野田線は今のところ8000系の楽園。 いつになったら別の車両が来るのか気になるところです。 でもまぁ、こんな8000系達の中にも思い入れの深い編成もいたりするんで、 いざそういう編成が引退するときが来たら寂しいかもしれないなぁ。 この8148Fがその代表格です。 89秒 108MB |
| 野田線8000系走行音(新鎌ヶ谷〜六実) ごく普通の抵抗制御車の音。減速の時にはあまりモーター音が聞こえないのも特徴です。 2両編成や4両編成は台車のフラットがとんでもないことになっている場合が多いのですが、 6両編成ではそのような事態もあまり起こっていません。 昭和30年代の車両の割に乗り心地はいいと思うのですが、やはり車両と車両のつなぎ目から ちょっと不快な音が漏れている感は否めません。 収録は8154Fのモハ8254にて。 2分4秒(675KB) |
| 野田線8000系車内放送(柏行き:船橋発車時) お待たせいたしました。東武鉄道をご利用いただきましてありがとうございます。 この電車は各駅停車 柏行きです。次は新船橋、新船橋です。 お客さまにお願いいたします。座席はお互いに譲り合っておかけください。 また、優先席付近では携帯電話の電源はお切りください。 それ以外の場所ではマナーモードに設定の上、通話はご遠慮ください。 Thank you for using the TOBU line. This is a local train bound for Kashiwa. The next station is Shin-Funabashi. -------------------------------------------------------- 太字の部分は録りそびれました。野田線車内放送の収録は特記がない限り81114Fにて。 英語放送については東京メトロと全く同じ発音なので、 クリステル・チアリさんが担当していると考えて良いかと思われます。 42秒(232KB) |
| 野田線8000系車内放送(船橋到着時) 御乗車ありがとうございました。まもなく船橋、船橋、終点です。 お忘れ物ございませんようご注意ください。 本日も東武鉄道をご利用いただきましてありがとうございました。 20秒(115KB) |
| 野田線8000系車内放送(下り塚田発車時) 次は新船橋、新船橋です。The next station is Shin-Funabashi. 9秒(53KB) |
| 野田線8000系車内放送(新船橋到着時) まもなく新船橋、新船橋です。 6秒(40KB) |
| 野田線8000系車内放送(下り新船橋発車時) 次は塚田、塚田です。The next station is Tsukada. 7秒(44KB) |
| 野田線8000系車内放送(塚田到着時) まもなく塚田、塚田です。 6秒(35KB) |
| 野田線8000系車内放送(下り鎌ヶ谷発車・上り塚田発車時) 次は馬込沢、馬込沢です。The next station is Magomezawa. --------------------------------------------------------------- 太字の部分は録りそびれました。 6秒(40KB) |
| 野田線8000系車内放送(馬込沢到着時) まもなく馬込沢、馬込沢です。 4秒(27KB) |
| 8000系 停車中の音 抵抗制御車の停車中によく聞こえる音。 関東だと京成の赤電がこんな音をだしています。 2秒(14KB) |
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| 曳舟 | 馬込沢 | 曳舟 | 曳舟 |
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