3000系 |
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鶴舞線開業当初からの車両で、1977年に登場しました。 名古屋市営初の20m車両でもあり、登場当時は画期的な面が多かったようです。 が、セミステンレス構造が故か車体の老朽化が出ているようで、具体的にいつ置き換えなのかは わかりませんが、今後新型車両の導入によって徐々に置き換えられることが決まっているそうです。 名古屋市営の車両の中でもVVVFじゃない車両は3000系と5000系しか在籍せず、貴重な存在です。 何処となく車内、特にドアは東京メトロの5000系に似ている感じがあります。 上写真は3108F、上小田井にて。 |
| 簡単な年表 1993年 登場 |
| 最終更新:2008/3/26 3102F・3108F・ドア置き換え、音声2点。 |
| 3102F | ![]() |
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| 豊田市行き 上小田井 |
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| 3108F | ![]() |
![]() |
| 上小田井行き 上小田井 |
上小田井行き 上小田井 |
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| 3114F | ||
| 豊田市行き 上前津 |
| ドア | 車内 |
| 鶴舞線3000系走行音(庄内緑地公園〜庄内通) 加速時に低い音が鳴り続けます。都営10-000系とかに似た感じかな。 車内には自動放送が付いています。コレは地下鉄全車に波及しています。いいことですw 143秒 |
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| 鶴舞線3000系車両搭載発車ベル 名古屋市営地下鉄の車両は発車前に車両から短いベルを2〜3回流します。 駅に発車ベルが組み込まれている駅はごく少数ですが、これで代用している感じです。 そしてそのベル、3000系だけなぜか音が異なります。古いからかなぁ。 3秒 |
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