6000系 |
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1992年に登場した、東京メトロ有楽町線直通用車両。 従来の西武線とイメージを異にする外観、特に青い帯が話題を呼びました。 10両固定編成のためある程度運用は限定されますが、地下鉄以外の運用にも入り、 新宿線や池袋線の池袋近辺へもよく足を伸ばします。 また、東京メトロ副都心線を経由して東急東横線へ直通することも決まっており、 そのため東横線等のATCを搭載し、行先表示をフルカラーLEDに変え、 視認性向上および区別のために前面が白く塗られた車両が登場しました。 現在も西武を代表する通勤車として活躍しています。 上写真は6001F、高田馬場〜下落合にて。 |
| 簡単な年表 1992年 登場 |
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最終更新:2009/5/30 【編成別(更新車)】6003F右2枚・6005F・6007F・6017Fを追加 【編成別(未更新車)】6001F・6013F急行飯能を追加 【Others】下段4枚追加 【行先表示】LED右4枚追加 【車両の音】池袋線・有楽町線・東京メトロ副都心線それぞれ1点ずつ追加。 |
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東京メトロ副都心線・東急東横線・みなとみらい線への直通に対応するために、 2006年下旬から一部編成で更新が始まりました。 それらの車両は、方向幕がフルカラーLEDに交換されています。 また、見た目では視認性の向上のために前面が白色に塗られました。 この他、劣化の激しいドア上LEDをLCDに変更する計画もあるらしいんですが、 そちらの真偽は不明です。 撮影場所:池袋 |
| 6003F | ![]() |
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| 準急 飯能 練馬 |
準急 池袋 練馬 |
準急 池袋 練馬 |
急行 飯能 渋谷 |
各停 和光市 渋谷 |
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| 6005F | ![]() |
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| 急行 飯能 渋谷 |
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| 6006F | ![]() |
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| 準急 池袋 池袋 |
準急 所沢 池袋 |
普通 新木場 新木場 |
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| 6007F | ![]() |
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| 急行 飯能 渋谷 |
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| 6015F | ![]() |
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| 普通 小手指 新木場 |
普通 新木場 新木場 |
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| 6017F | ![]() |
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| 各停 新木場 和光市 |
準急 渋谷 所沢 |
| ドア | 車内 | 貫通扉 | パンタグラフ | 車椅子スペース | 転落防止幌 |
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| 車外スピーカー | ロゴ | 吊り革 | 運転台 |
| 幕 | ||||||
| 普通 新木場 | 普通 清瀬 | |||||
| LED | ![]() |
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| 準急 所沢 | SEMIEXP. TOKOROZAWA |
急行 飯能 | EXP. HANNO | 各停 和光市 | LOCAL WAKOSHI |
| 池袋線6000系走行音(所沢〜秋津) 線内運用においても6000系は自動放送対応済み。英語放送の声は乗り入れ先の 東京メトロと同じです。所沢〜秋津は区間も長いので収録にはお勧めです。 3分10秒(1.00MB) |
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| 有楽町線6000系走行音(練馬〜新桜台) 有楽町線とはいっても西武有楽町線(練馬〜小竹向原)のこと。 あくまでも西武線なので、どう見ても地下鉄であっても自動放送の声は西武仕様。 2分21秒(767KB) |
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| 東京メトロ有楽町線6000系走行音(池袋〜要町) 地下鉄直通車の6000系は、いかにも初期といった感じのVVVF音を立てるのが特徴で、 京王8000系などと似た音を出しています。日立製。 地下鉄に入るわけで、もちろんそちらの車内放送にも対応しています。 2分9秒(705KB) |
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| 東京メトロ副都心線6000系走行音(池袋〜新宿三丁目) 副都心線のワンマン運用にも対応。6000系は急行運用に充てられることが多くなっています。 池袋〜新宿三丁目は非常に速度も出す区間なので、収録にはお勧め。 5分53秒(1.87MB) |
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東京メトロ有楽町線6000系 新木場発車 新木場を発車する6000系。西武線への直通運用が主ではありますが、 少数ながら和光市行きの運用も存在しています。 40秒(15.5MB) |
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| 所沢 |
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