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モボ101形 1929年に登場した長寿の車両で、 この車両が登場した時に今の京福電鉄の 塗装が登場しました。現在は車体も台車も 登場当時とは別のものとなっているので 面影はありませんが、ツリカケ式の 歴史を感じる走行音は健在です。 左写真は嵐山にて。 |
| 簡単な年表 1929年 登場 |
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| 最終更新:2008/4/20 ページの作成。 |
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| 105号 四条大宮 - 嵐山間 「映画村」 嵐山 |
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| ドア | 車内 | 運転台 | 降車ボタン | インターホン | 「京福電鉄」表示 |
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| 「映画村」HM |
| 嵐山本線モボ101形(105号)走行音(嵐電嵯峨→鹿王院) 嵐電は一応言い様によっては路面電車とも言えるとは思うのですが、専用軌道が多いため、 電車は普通の単行車両となっています。そのため、路面電車にありがちな音の弱いツリカケではなく 本格的なツリカケの音が聞けます。一応車内自動放送(しかもちゃんと英語付き)があるのですが、 この重々しい走行音に阻まれてほとんど聞こえません。恐るべしツリカケ。 最後に聞こえるベルはドアが開く時の音です。 65秒 |
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