6600系 |
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6000系をベースに1978年に登場した車両で、6000系との大きな違いは側窓の構造がまるで違う こと(6650系に近い)と、前面にスカートが設けられたこと。これによりずいぶん重厚な印象を 感じる車両となりました。栄町付近で地下を走ることから、A-A基準にも対応しています。 全ての車両が2両編成ですが、瀬戸線では全ての運用が4両編成なため、常に2編成を連結して 運用されています。今後瀬戸線には新型車両4000系が導入され、6650系と6750系を一掃し、さらに 6000系も本線に返すことになっていますが、はたしてこの車両はどうなるのか。 まだ大して古い車両ではありませんが、記録は早めにしておいた方がいいかもしれません。 上写真は栄町にて。 |
| 最終更新:2008/5/6 ページ作成 |
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| 普通・尾張瀬戸行き 栄町 |
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| ドア |
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