万葉線
もともと加越能鉄道として営業していた路面電車。実際には六渡寺駅から終点越ノ潟までは
専用軌道を走り、その部分も別の路線とされていますが、一般的にはこの2路線を一括して
万葉線として扱われています。加越能鉄道がバス事業のみに転換してしまった後に登場した
第3セクター会社で、「〜鉄道」ではなく「〜線」が正式名称となる珍しい形となりました。
トラムの運行も開始し、高岡の顔として活躍しています。
一日乗車券は800円。沿線の見どころも多いのでぜひどうぞ。
最終更新:2008/9/5 ページ作成。
〜車両(斜体は引退済み)〜
| アイコン | 形式 | 活躍路線 | アイコン | 形式 | 活躍路線 |
| MLRV1000形 「アイトラム」 |
万葉線(全線) | デ5010形 | 旅客運用は無し。 | ||
| デ7000形 | 万葉線(全線) | デ7070形 | 万葉線(全線) |
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