サ120形 |
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窓が小さく高い中間車。内部・八王子線の車両の中でなんだか際立って旧型のオーラを放っている この車両は、1931年に北勢線(当時は北勢鉄道、後に近鉄、現在は三岐鉄道)が開業した際に登場した 車両で、大抵の車両はすでに引退していますが3両が電装解除&中間車化を施したうえで 現在の形式となり、内部・八王子線で使用され続けています。もともとの車両が登場した時期を 考えると、現役の近鉄の車両の中ではダントツで最古参。貴重な存在です。 上写真は122、日永にて。 |
| 簡単な年表 1931年 登場(モハニ50形として) 1964年 モニ220形に形式変更。 1982年 電装解除、中間車化の上で「サ120形」に形式変更。 1992年 北勢線から引退 |
| 最終更新:2009/9/28 ページ作成 |
〜車両(編成)別〜
| 161-121-262 | ![]() |
| 121 四日市 |
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| 162-122-265 | ![]() |
| 122 日永 |
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サ120 説明はページ上部をご参照下さい(( 122(日永) 他の車両…121(四日市) |
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| ドア | 車内 | 吊り革 | 扇風機 | 側灯 | 側灯(2) |
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