鹿島臨海鉄道 鹿島臨海工業地帯への貨物線として作られましたが、旅客運用も行っています。 今は茨城交通のキハ200として活躍していたキハ20形が走っていましたが、今は新型車両の統一されています。 水戸から出発して鹿島神宮の方向に行っています。 が、始発列車は勝田方面へと走っていくので、ちょっと「あれ?」って感じる人も多いはず。 でも、ぐるーーっと周って鹿島神宮まで戻っていきます。 最終更新:6/1 ページの作成
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