ひたちなか海浜鉄道
茨城県1の港町である那珂湊や、有名な海水浴場がすぐ近くの阿字ヶ浦を結ぶローカル線。
勝田駅から発着しており、旧国鉄キハ20とかの類の車両が現役で走っています。
那珂湊駅には車庫があるのですが、そこに運用に入っていない車両も全て留置してあります。
それはもうあたかも「茨城交通博物館」のごとく。普段は2両が運用に入ります。
2008年から第3セクター化され、「ひたちなか海浜鉄道」として新たなスタートを切りました。
ここに載せている写真は2008/5現在茨城交通時代のものですが、現在はこれらの車両の側面に
ひたちなか海浜鉄道のロゴが載せられています。
最終更新:2007/6/1 おまけ
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キハ22形 |
キハ2000形 |
キハ200形 |
ケハ600形 退役 |
キハ3710形 |
キハ37100形 |
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ホキ7・8 退役 |
ケキ100形 退役 |
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