キハ125系 |
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1993年に、キハ45形などの旧型車両を置き換える為に登場しました。 この車両の登場まではキハ200系が製造されていたのですが、そちらは2両編成が基本。 一方のキハ125系は単行運用にも対応しています。後にキハ200系の両運転台版となる キハ220系が登場し、そこでキハ125の製造は打ち切られました。 その塗装故凝ったデザインの車両に見えますが、実際はこれと殆ど同じ車両だったりします。 新潟鐵工所が製造した「NDCシリーズ」という、地方の気動車における標準車両のデザインの 1つで、形は違いますがJR西日本のキハ120系も同じタイプにあたります。 上写真は由布院にて。 |
| 簡単な年表 1993年 登場 |
| 最終更新:2008/5/6 ページの作成 |
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| キハ125-18 大分行き 由布院 |
キハ125-20 由布院行き 由布院 |
キハ125-20 日田行き 由布院 |
キハ125-21 大分行き 由布院 |
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| ドア | 車内 | 運転台 | 「Y-DC125」ロゴ1 | 「Y-DC125」ロゴ2 | 台車 |
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| 日田 | 大分 |
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| 由布院 | 由布院 | 由布院 | 由布院 | 由布院 | 由布院 |
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