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クハ210(クハ210-2)
熱海寄り(東海道線)の先頭車。トイレが設置されています。
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クハ210-2000(クハ210-2003)
↑のロングシート版です。
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クハ210-3000(クハ210-3015)
クハ210の寒冷地対応&ロングシート車。
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クハ211(クハ211-2)
東京寄り(東海道線)の先頭車。トイレが設置されています。
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クモハ211-3000(クモハ211-3015)
モーター付きの先頭車(クモハ211-0)の寒冷地対応&ロングシート版。
パンタグラフが付けられています。
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サハ211(サハ211-3)
中間車T車。
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サハ211-3000(サハ211-3093)
↑の寒冷地対応&ロングシート版。
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サロ210-1000(サロ210-1005)
サロ110の後継車両として登場した平屋のグリーン車で、車掌室と業務用室が設置されています。
東海道線へのE231系の導入によって余剰となり、寒冷化対策を施して1000番台化した上で
東北、高崎線に転属しました。
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サロ211-1000(サロ211-1006)
こちらも同様の登場経緯および同様の転属経緯を遂げた車両。
サロ210と違い、トイレと化粧室が付いています。
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サロ212(サロ212-123)
1988年から8両製造された2階建てグリーン車。
車掌室と業務用室が設置されています。
Suicaグリーン対応改造が施されており、現在も東海道線、高崎線、東北線で活躍が続いています。
現在は、側面の行先表示がLEDに改められています。
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サロ212(サロ212-129)
サロ212には帯の配置が異なる車両が在籍しており、これはかつて113系のサロとして連結されていた
サロ125形を改造したもの。もともと113系の2階建てサロは211系のものとさほど変わらなかったため
色こそ違うものの、大した改造をしなくても混結できます。
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サロ212-1000(サロ212-1104)
E231系の追加投入で余剰となった211系からサロ212を抜き出し、寒冷化対策を施して
東北、高崎線に投入した車両。それゆえ1000番台に改番されています。
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サロ213(サロ213-101)
「213」という数字ですが、立派な211系の一員。
こちらにはトイレと化粧室がついています。
こちらも、側面の行先表示はLED化済み。
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サロ213-1000(サロ213-1102)
サロ212-1000と同じ要領でサロ213を転属、改造したものです。
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モハ210(モハ210-3)
クモハ211形またはモハ211形とユニットを組む中間電動車です。
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モハ210-3000(モハ210-3047)
↑の寒冷地対応&ロングシート版。
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モハ211(モハ211-4)
モハ210形とユニットを組む中間電動車です。パンタグラフついてます。
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