04年6月23日修正メモ版                           地域の輝く拠点創りP1

名   称

うおぬま 新緑 エコ の会

この会は、5月に生まれたばかりで3人で日頃の夢を語りながらスタートしました。 そして1ヶ月が立ち別紙名簿15人前後となり3人の初心・志を文章にし会則等も作り始めました。 今後は全会員で育てます。

 

理 念・目 的・活 動 の 要 旨(素 案)

 

理 念  まもなく、私達の地域に新しい魚沼市が誕生します。

 私達は、新しい市民の創る21世紀の開かれた自治・個性豊かな地域づくり実現に向け簡素・公正・平等で風通しの良い開かれた自由な自治の土台・基盤の地域活動・人づくり・物づくりの地球の生態系に敵った環境づくりをめざし、市民の創る 民間版の拠点・人とアイデア・人材が交流・融合する場づくり

創生します。

 (目 的)

 雪国の生活、この地域に豊かに有るものを、地域の人の匠の技と知恵を結び力を合せて、その持続の力で、魚沼の生態系に適い地球生命体を守る新潟一の個性豊かな物づくり・地域興しの応援隊・拠点・ネットづくりを目的とします。

 

 具体的目標・活動の要旨

 1 地域の人・資源・素材を耕し活かし育む物づくり地域の産業へと育て興そうとする人・団体・協力者を応援します。

 2 魚沼地域の緑化・環境・NPO活動等の拠点づくりをめざし、その人づ

  くり、環境づくりを応援・援護・協力します。

 3 新、魚沼市の地域を核とする地域興しの情報の融合・その発信基地となり得る拠点・ネットづくりをめざし、その技・力量を磨き研鑽し合います。

 4 魚沼地域の人と風土が歴史的に育んで来た米・酒・山菜、そして京野菜に比肩する野菜・根菜類づくり・土づくり等や、その体系化・情報化・パソコン・ネット化を応援・援護し人、技、知識、知恵の交流・融合活動を地域興しや活性化運動等として応援・推進します。

 5 エコ社会(地球の生命が共生できる社会実現をめざし、まず魚沼の生態系を守り育み、個性豊かな暮らし・生活を創る地域づくり・地域興しを応援・援護し一緒に活動する事をめざし合わせてエコ活動の要、緑化・リサイクル・省エネ活動やパソコン・ネットの電脳生活を望み希望する方には、その活用・適応への知識・技術・業を体系的に供与・援護・応援します。

04年6月23日修正メモ版                           地域の輝く拠点創りP2

 

小出郷ふるさと創生地域活性事業申請対象事業

 

 

 アイデア・人の匠の技・企画力

地域づくりネットワークを

街 興 し を 図 ろ う。

 

 雪国の住まい・食文化・生活この3つをキーワードとして地域に豊かにある

素材・人の匠と絆に光をあて食と住の生活環境(エコロジー)を基調とした一村

一品運動や地域活性化事業・人材養成等も念頭にした人と情報のネットワーク

を構築しアイデアの製品化や開発・会員相互の商品を広く公報し併せて共の研

鑽による地域振興・地場産業の発展に寄与することを目的とします。

 

きらりと光る『うおぬまの達人・匠達よ』全

 

薦、み まっ

 

企画&アイデアを製品化する地域ネットワーク集団を創ろう!

 

 

今年、生まれたばかりの卵です。

ECO うおぬま

 

 

事務局 TEL・FAX 025−794−4132 以下別紙に同で略

 

 

 

 

04年6月25日メモ版                             地域の輝く拠点創りP3

 

 

 

うおぬま新緑エコの会

設  立:平成16年 4月 1日

活動開始:平成16年 6月 1

会 則

 名称を‘うおぬま新緑エコの会,とする。

(1) 目 的  

  雪国の生活、この食と住の生活環境(エコロジー)を基調として地域に豊かに有る素材・人の匠の技と知恵を結び力を合せ、この持続の力で一村一品

運動や地域活性化事業・人材養成等も念頭にした人と情報のネットワークを構築しアイデアの製品化や開発・会員相互の商品を広く公報し併せて共の研鑽による地域振興・地場産業の発展に寄与することを目的とします。

(2)        組 織  

  1)めざす組織は、超電導≒ユビキタス=時空自在の交流組織です。

 いつでも、だれでも、どこでも時空自在(ユビキタス)に交流・活動ができるよう、まもなく誕生する魚沼市民の手づくりネットの交流組織をめざします。

 2)当面の組織構成・形態 

会員一人ひとりの意思が常に最適に反映される組織形態をめざし常に全会員の数と意思、活動内容に応じて最適な組織形態が保てるよう部制・実行委員会制等を随時設置改廃できる事とし当面は下記組織形態で運営します。

(3)        役 員 H16.7.18 現在

会 長    MK建築          池田 昌男     TEL 090-7283-4529

新潟県北魚沼郡広神村池平592    

         副会長             遠藤 重文     TEL 025-799-3840

新潟県北魚沼郡広神村大字田中706

副会長     深学塾          目黒 辰巳       TEL 025-794-4132

事務局   新潟県北魚沼郡堀之内町大字堀之内2718-6

アドバイザー会員   大長建築工業(有)  大平 利雄    TEL 025-794-2327

新潟県北魚沼郡堀之内町大字堀之内宮原町

五十嵐誠税理士事務所  五十嵐誠    TEL 025-792-8333

   新潟県北魚沼郡小出町小出島1036

            一般会員  趣旨に賛同される個人、法人、団体、事業区分は問いません。

 

 

(4)        任 務 及び 任 期

  1) 役員は、会の総務を行い会員の意志・意見を具体化するために行動し会員の1/2以上で決定し任期は1年とする。

  2) 会長は、会を代表し会員意志の総和を代弁し行動する。

  3) 副会長等は、会長・事務局を補佐し会員の意思が常に会の行動に反映される組織形態(部・実行委員会等の設置改廃)を保つよう補佐する。

  4)事務局は会の庶務・事務を行い会員相互を結ぶ事務の要として行動し 会員が常に最良の状態で活動・行動できるように勤める。

  5) 会員は、会の理念・目的・活動基調を尊重して共に相互の交流に勤め自らの意思・アイデア等を会の行動に反映するように勤める。

  6) 役員の任期は1年とするが再任を妨げない。 但し3選以後は会員の2/3以上の同意を必要とする。

   

(5)        会 議  総会は、年1回以上実施とし定例会は会員の必要に応じて会長が勘案召集する。 会員の増加で部制等を敷く場合はその部長が事務局に連絡し随時必要に応じて実施し会長に報告する。

   各会議の位置づけ等は必要に応じて会則に定める。

(6)        会 費  会費は、年 ,000円とする。

1)        会計年度は、毎年3月末日で閉め決算等必要会務は事務局が行う。

2)        予算、決算は総会で報告承認を求め他は、必要に応じて定める。

   

(7)        活動内容   別紙の会設立の理念・目的・活動要旨により会員の

   必要に応じて計画・活動するを旨とし当面は下記内容で活動します。

1)        一村一品運動等に端を発した地場産業活性化、人材育成等地域活性

   化事業の一環として、‘小出郷ふるさと市町村圏活用基金補助対象事業’

   および非営利MPO法人設立等をめざし活動します。

2)        会員の取り扱い商品を情報誌およびインターネットにより広報し環

   境に優しいエコロジー商品を広く地域に浸透、告知させ地場産業活性化

   と活動に寄与します。  会員とは、本趣旨に賛同する個人・法人・団体等を指します。

3)        会の趣旨に賛同いただける会員を広く募集し、異業種間の交流提携

   の特典を会員相互で共有し地域の資産ネットワークを構築します。

4)        会員のアイデアを製品化・商品化します。

   個人のアイデア・試作品を会で検討しエコの会を通じて商品流通を行い会員の既製品でも分野・形態を問わずエコロジー・街興しに合致すれば

   商品カタログ・ホームページ等に掲載し関連分野に広報活動を行います。

  5) エコ社会実現をめざし緑化・リサイクル・省エネ活動やパソコン・ネットの電脳のエコ生活を実現したい方を応援・援護します。

(8)        事業計画予算

   組織・活動のしなやかさ柔軟性と持続性を基調とし原則として毎年4月に策定する事を基本として今年度は、上記事項を中心としながら、会員意思の必要に応じて随時計画・活動する。

(9)        会員の禁止事項

  会の設立理念・目的・性格を達成するために政治的活動は禁止する。

(10) その他  本会則の不足する事項は、会員の必要に応じて定める。

   

 付則 この会則は平成16年7月18日の総会承認を得て効力を発する。

 

 

04年6月23日メモ版                             地域の輝く拠点創りP3

 

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