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研究会があった日 【No.16】 2004年03月21日
日本語の研究会です。
今回は、専任教師ではない人の発表、ということでした。 働きながら日本語を教える、ということで、やはり日本語、文法と単語、というだけではない様々なものを知ってなければならない、というのが本音。
基礎は学校で、応用は会社で覚える、というのが最適なんでしょう。
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それでもしつこく会社に来る日 【No.15】 2004年03月20日
木曜日から参加した業務の穴を埋めるべく、設計書を読み込みに会社へ。 何をするものなのかは分かったが、それぞれの画面で何をするのか、何ができるのかが良く分からない状態。すごいですね、エンジニアさんたちは、と感激。
ついでに、明日の発表用の資料も作成。
しかし、土日にもけっこう社員が来る。 これじゃ経費がかさんで、どう見てもコストがかかるな、と思いつつ、その一端を担って迷惑をかける私。
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昔の同僚に会った日 【No.14】 2004年03月19日
近くにある日本の印刷会社Fの大連支社を訪問。
分かってはいたが、昔の同僚に会った。 再会をすごい喜んでもらえて、私もうれしかったが、いきなり、 「ちょっと来て。これなんて読むの?」
仕事に使われた。
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混乱した日 【No.13】 2004年03月18日
ビザの期限が3/20に迫った今、うちの会社は印鑑がどうのこうのと、全く動こうとしてくれない。
「明日手続きが終わらなかったら、日本に帰るチケット費出せよ」 とか、 「辞めるからね」 とか、脅してようやく手続き終了。中国人を脅してビザを手に入れる日本人。この図もすごい。
手続きが終わってほっとしていると、S社から電話があって、ヘッドハンティングされました。
手続き始まる前に連絡くれりゃよかったんだけどねぇ……手続き終わった直後に辞めるのはねぇ……
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小さなことの大切さを知った日 【No.12】 2004年03月17日
21日から、電話番号が8桁になります。大連地区の電話番号は、既存の電話番号の1番前に8をつけます。
そのため、今日はお客様にメール祭り。
すると、普段あまり接していなかったお客様から、意外にも返事が返ってきました。
やはり、実際に接するのもさることながら、時々こうやって連絡をとって、覚えていること、気にかけていることを伝えてやることが、コミュニケーションなんだな、と思いました。
そういうほのぼのしていけるなら、営業やってもいいかな?とか思った引きこもり系のわたし。
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